Posted on 10/26/2014 at 06:44, by matsumoto

静まって知れ(Still) ocarina by Nobuyuki Matsumoto

 

「静まって知れ」(Still)
作詞・作曲 Reuben Morgan
訳詞 スリヤ佐野一夫・ヨハンナ雪恵

みつばさの 陰に 隠し

力ある み腕の 中に

さかまく 大うみを 越え

主とともに はばたく

わが父よ 王なる神

静まり あなたを知る
キリストの 中に 憩い

信頼と 主の力 知る

いかずち 鳴り渡る中

主とともに はばたく

わが父よ 王なる神

静まり あなたを知る
関連聖句

■詩篇63篇7-8節
あなたは私の助けでした。御翼の陰で、私は喜び歌います。
私のたましいは、あなたにすがり、あなたの右の手は、私をささえ
てくださいます。

■イザヤ40章31節
しかし、主を待ち望む者は新しく力を得、鷲のように翼をかって上
ることができる。走ってもたゆまず、歩いても疲れない

Posted on 10/26/2014 at 06:43, by matsumoto

「鹿のように」  ocarina by Nobuyuki Matsumoto

 

 

「鹿のように」
作詞・作曲 Martin Nystrom
訳詞 安田 諭

 

谷川の流れを慕う鹿のように

主よ わがたましい あなたを慕う

あなたこそ わが盾 あなたこそ わが力

あなたこそ わが望み われは主を仰ぐ
「鹿のように」は聖書の詩篇42篇をテーマにして作られたワーシッ
プソングです。

以下詩篇42篇を引用(新改訳聖書)します。

42:1 鹿が谷川の流れを慕いあえぐように、神よ。私のたましいはあなたを慕いあえぎます。

42:2 私のたましいは、神を、生ける神を求めて渇いています。い
つ、私は行って、神の御前に出ましょうか。

42:3 私の涙は、昼も夜も、私の食べ物でした。人が一日中「おま
えの神はどこにいるのか。」と私に言う間。

42:4 私はあの事などを思い起こし、御前に私の心を注ぎ出してい
ます。私があの群れといっしょに行き巡り、喜びと感謝の声をあげ
て、祭りを祝う群集とともに神の家へとゆっくり歩いて行ったこと
などを。

42:5 わがたましいよ。なぜ、おまえは絶望しているのか。御前で
思い乱れているのか。神を待ち望め。私はなおも神をほめたたえる
。御顔の救いを。

42:6 私の神よ。私のたましいは御前に絶望しています。それゆえ
、ヨルダンとヘルモンの地から、またミツァルの山から私はあなた
を思い起こします。

42:7 あなたの大滝のとどろきに、淵が淵を呼び起こし、あなたの
波、あなたの大波は、みな私の上を越えて行きました。

42:8 昼には、主が恵みを施し、夜には、その歌が私とともにあり
ます。私のいのち、神への、祈りが。

42:9 私は、わが巌の神に申し上げます。「なぜ、あなたは私をお
忘れになったのですか。なぜ私は敵のしいたげに、嘆いて歩くので
すか。」

42:10 私に敵対する者どもは、私の骨々が打ち砕かれるほど、私を
そしり、一日中、「おまえの神はどこにいるか。」と私に言ってい
ます。

42:11 わがたましいよ。なぜ、おまえは絶望しているのか。なぜ、
御前で思い乱れているのか。神を待ち望め。私はなおも神をほめた
たえる。私の救い、私の神を。

 

 

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