Posted on 12/20/2010 at 22:10, by matsumoto

自己否認の力(李天秀著『牧会断想』より)

神の愛は、時間を超越する▼時間は、自分が行動した運動であり、結果(形体)である▼しかし神は、世界の創造(時間)前に、私たちの形体(結果、過去)を越えて、私たちを相手とした(エペソ3:20)▼愛は、自分の体験(体の運動、形体)を固守することではなく、自分自身と反対なる相手の運動力を、自分のこととして受け入れる、空間を超越する働きである(Ⅰヨハ3:16)▼これが、自分の命を捨てること、すなわち“自己否認”である▼これのために祈ることが異言であり(Ⅰコリ14:21)、死んだ私(自我)によって有益が現れることである(Ⅰコリ14:4)▼それ故、信徒の財産は、愛することのできる相手であり、出来事である▼そして神が、私にただで与える恵みなる天のすべての霊的祝福(エペソ1:3)を語り(Ⅰコリ14:2)、賛美し(エベソ1:6)、求めること(ローマ8:26)である。  buy baclofen online australia ! buy medications at special internet prices ! fast & free delivery all over the world. secure buying! save 10% off your next

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