Posted on 01/04/2011 at 17:54, by matsumoto

人(李天秀著・松元信行訳『牧会断想』より)

人は、犬(生物、霊:創世記2:7、18)と悪魔のアンテナ(偽物の神の形象)をつけて、見える世界だけを捕らえて生きて行く▼このような人が死ぬと、犬と同じ肉体はないが、悪魔のアンテナは永遠に残り、朽ちる物質環境だけを求めるので、喉が渇き、口が焼けるようになる▼本当に犬のような人は、自分の“内”(神の形象)に入った人に付き従い、考えながら、結局、主人に利用だけされ、人に食われるような境遇になるのである▼しかし、真実な人であられる主を“内”に受け入れ、御子の霊を受けて生きるならば、主の兄弟として神の養子になるのである(ローマ8:15、ガラテヤ4:6)▼犬(肉体)が死ぬと、御子の霊で一つとなり(Ⅰコリ6:17)、永遠に父の家に住むようになるのである。 2 days ago – samenstelling baclofen baclofen creme bestellen baclofen boek where to buy baclofen online baclofen te koop baclofen kopen in duitsland

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