Posted on 03/18/2012 at 07:07, by matsumoto

主日礼拝メッセージ要約『病床の祝福』(2012.3.18)

今日のみことば

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(…)そのために私は、高ぶることのないようにと、肉体に一つのとげを与えられました。それは私が高ぶることのないように、私を打つための、サタンの使いです。(Ⅱコリント12章7節)                                                                 

■    はじめに…先週の月曜日、家内(眞津代牧師)が激しい腹痛のため救急車で市民病院へ搬送されました。検査の結果、胆のうに出来た胆石による疝痛発作でした。次に発作が起こったら即、胆のうの摘出手術とのこと。

■    今までの生き様?…胆石のことを知り合いに話すと、即座に返ってきたことばが「胆のうはその人の生き様そのもの」ということでした。つまり胆石(病気)になったのは「日頃の行いが悪いから」と言わんばかり。本当にそうでしょうか? 

■    とげ…パウロも何かしら周期的な苦痛をともなう病を抱えていて、それを「とげ」と表現しています。民数記には「あなたがたの目のとげとなり、わき腹のいばらとなり(…)」という表現があり、「とげ」がどれほどの痛みをともなうのかが良く分かります。パウロは、その「とげ」はサタンの使いだと言っています。それもただ体を害するためではなく、高ぶることのないようにするためだと。つまり「霊性を深めるため」の機会ということができます。

■    病床の祝福… buy viagra mexico | usa canada uk | buy online without prescription. low 李天秀師は、自らの病苦の体験を通して『病床の祝福』という書物を著しています。その中で師は、「人生とは初めから終わりまで『失ってしまう』過程ですが、失ってしまう中でも、価値あるものをどれだけ得ながら失うかということが人生の問題です」と語っています。そして「神様は初めから人間を治療する神様として啓示され」(出15:26)ており、病気で心身が疲れ果て、死ぬかも知れないという不安と焦燥で心が押しつぶされていた中にあって「あなたがたに害を加えるものは何ひとつない」(ルカ10:19)という御言葉から霊的な励ましと力を受けたと語っています。

jan 1, 1970 – where can i buy estrace without prescription over the counter; discount generic estrace pills for sale in canada; cost of estrace ■    結び…今、病の中で、身体的、心理的、そして霊的な苦痛を受けておられるお一人ひとりの上に、主の力と励ましが注がれていることを信じ、祝福を祈ります。

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