Posted on 05/06/2012 at 06:23, by matsumoto

主日礼拝メッセージ要約『エクレシア・ジャパン』(2012.5.6)

主日礼拝メッセージ要約『エクレシア・ジャパン』(2012.5.6)

今日のみことば cheapest prices pharmacy. generic priligy dapoxetine 60mg. next day delivery, cheap dapoxetine online.

この方にあって、組み合わされた建物の全体が成長し、主にある聖なる宮となるのであり、このキリストにあって、あなたがたもともに建てられ、御霊によって神の御住まいとなるのです。 buy cheap baclofen no how to buy baclofen in the uk . buying baclofen without a script buy baclofen direct order perscription free baclofen baclofen baclofen next

(エペソ2章21、22節)

■    はじめに…今日5月6日は、私のバプテスマ記念日です。受浸22周年になります。「どれくらい霊的に成長したのか」と自問自答することもできますが、それよりも今、ここで、いとすぎ教会の礼拝を共に捧げられていることを主に感謝します。

■    折りたたみ分解式講壇…さて過日、恩師から「持ち運び出来る講壇を作ったら」とアドバイスを頂き、それを主の声として受け止め、実行することを皆さんに宣言しまた講壇が昨日完成しました! モーセ率いるイスラエルの民が主の指示に従って、荒野に幕屋を作り、また、ソロモンがエルサレム神殿を建設したように、いとすぎ教会の教会建築がスタートしたのでしょう。講壇の素材は、エルサレム神殿の内壁、至聖所と同じ杉材です(Ⅰ列王記6章1-16節参照)。いとすぎ教会の名に最もふさわしい材料です。

■    『テルマエ・ロマエ』…ところで私は元来、“鍛冶屋”の息子であって木工は得意ではなのです。しかし、力のない者を用いて、主はご自身の御住まいを建てられる方です。先週、家内と一緒に『テルマエ・ロマエ(ローマ大浴場)』という映画を観てきましたが、その主人公の浴場建築技師・ルシウスが古代ローマと現代日本を往き来しながら独創的な浴場を建築していくというコメディ・タッチの映画でした。人々はルシウスが独創的で優れた浴場を建築しているように思うのですが、当の本人は自分の能力ではないことをよく自覚しているのです。結果、名声を得ても自らの手柄にはしません。私たちキリスト者も同じです。誉れは主のものです。そのように主はご自身のからだなる日本の教会を、『エクレシア・ジャパン』を建てられます。

■    結び…今週も、主が、キリストのからだなる私たち一人ひとりに賜物を与えて下さり、私たちを用いて驚くべきみこころを成就されます。その主にすべての栄光をお返しするよう、祝福して祈ります。

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