Posted on 05/30/2010 at 07:51, by matsumoto

主日メッセージ要約(2010年5月30日)

今日のみことば

したがって、ご自分によって神に近づく人々を、完全に救うことがおできになります。キリストはいつも生きていて、彼らのために、とりなしをしておられるからです。(ヘブル7章25節)

■患者とお客…整骨院で働く中で、ジレンマを感じることがあります。それは、一方では患者さんの傷、痛みが早く、できれば1回の施術で癒やされて元気になってくれることを願いながらマッサージをする反面、続けて通院して来られれば、その方を“良いお客さん(リピーター)”のように思うことです。パウロが叫んだように叫ばずにはいられません(ローマ7:24)。

■とりなし…しかし、そのような者のために、とりなしていて下さる方があると聖書の御言葉は語ります。主は私たちに聖霊を送って下さいました。その聖霊を私たちは受け、御霊によって「アバ、父」と呼び、御霊ご自身がとりなして下さいます(ローマ8:15、28)。御霊だけではなく、神の右の座に着かれた主ご自身がとりなしていて下さいます(ローマ8:34)。主のとりなしによって私たちは完全な救い(霊・魂・体の救い)を得ることができます。

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■結び…主のとりなしによって、神の御名を呼ぶ(神に向かって語りかける)特権が私たちには与えられています。それは主の十字架の贖いによって与えられた恵みです。

〈整骨牧会ひとくちメモ〉 aug 22, 2009 – buy baclofen without prescription, my baclofen experience, baclofen baclofen duration, baclofen without a prescription, australia, uk , us, 「聖」骨院…旧約聖書の時代、イスラエル人は神と出会う場所として聖所を作りました。教会の原型です。そこに供え物(牛、羊、ヤギ、ハトなど)を持って来て、それを祭司と呼ばれる人が屠り、それから会見の幕屋と呼ばれた聖所に入って神に祈りを捧げました。礼拝です。聖書に「あなたがたのからだを、神に受け入れられる、聖い、生きた供え物としてささげなさい。それこそ、あなたがたの霊的な礼拝です」と書いてあるのですが、患者さんはマッサージに体を預ける(生きた供え物としてささげる)ことで礼拝しているように感じます。整骨院はまさに神の霊が臨在する「聖」骨院と言えるかも知れませんね。

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