Posted on 02/03/2013 at 07:59, by matsumoto

主日礼拝メッセージ要約『聖別と栄光』(結びシリーズ 旧約篇その2)(2013.2.3)

今日のみことば

そのとき、雲は会見の天幕をおおい、主の栄光が幕屋に満ちた。(出エジプト記40章34節)

 

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■    はじめに…先週は暖かな日が続きました。そんな陽気に誘われて、朝の黙想の時間、森林公園にある見晴台に上って景色をぐるりと見渡しました。青空を流れる雲、小鳥のさえずり。桜の木はまだ裸ですが、春はもうそこまで来ているようでした。

■    信仰の始点…さて、今日のテキストは出エジプト40章。そのはじめに主はモーセに「第一の月の一日に、幕屋を建てなければならない」と告げています。つまり新年の初めの日です。それは出エジプトの記念の月、すなわち過越しの記念の月です。クリスチャンにとっては十字架と復活の記念の月です。それは信仰の歴史の原点、中心、始点を意味する日です。束縛、抑圧からの解放の日です。

■    適材適所…幕屋建設は、建築家、設計士である主と、管理監督者のモーセ、大工棟梁のベツァルエルを中心にして進められました。それは霊の感動と熱意、あり余るほどの奉仕(ささげもの)によってなされました。また主は、この幕屋建設に対する、ほとばしり出る思いと行動に秩序(コスモス)を与え、あらゆる備品の配置を告げ、そして聖別するよう指示をしました。幕屋の建設は、荒野における天地創造の御業と言ってもよいでしょう。

■    聖別…幕屋、すべての備品、そして幕屋で仕える祭司を聖別するように、主は指示をしました。聖書でいう聖別とは、世と分離されている、超えているという意味です。主が臨在される場所は、この世のただ中にあって、かつ世に同化、埋没しないという証しです。いわば今日の教会が、地の塩、世の光としてこの世の中に存在することの根拠です。イエス様はおっしゃいました。「わたしがこの世のものでないように、彼らもこの世のものではありません。真理によって彼らを聖め別ってください。あなたのみことばは真理です」(ヨハネ17章16節)。みことばに聞くことが聖別されることであり、世(不安と動揺)に対抗する力、救いの力(平安と感動)となります。

■    栄光…聖別をし、すべての仕事を終えたとき、主の栄光が幕屋に満ちました。この主の栄光に満ちた雲の導きによって、イスラエルの民は荒野の旅路を始めました。のちのパウロは御霊の務め(いのちと自由)の栄光を語っています(Ⅱコリント3、4章参照)

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