Posted on 09/19/2010 at 09:47, by matsumoto

主日メッセージ要約『出来事に意味を与える主』(2010年9月19日)

今日のみことば

さらに、新しい契約の仲介者イエス、それに、アベルの血よりもすぐれたことを語る注ぎかけの血に近づいています。(ヘブル12章24節)

■明日の空模様…イエス様は、「天からのしるしを見せてください」と近寄るパリサイ人たちに対して、「空模様の見分け方を知っていながら、なぜ“時のしるし”を見分けることができないのか」と厳しく戒められました。つまり神の創られた自然のことは良く分かるのに、なぜ神の歴史が分からないの? と私たちに問うておられるのです。

■父よ、時が来ました…イエス様は、十字架にお掛かりになる前、目を天に向けて、「父よ、時が来ました」と、お語りになられました(ヨハネ17章1節)。つまりイエス様の十字架の出来事が、当時、罪人を裁くためのありふれた処罰ではなく、尊い神様の愛の出来事だとの宣言に他なりません。

■新しい契約…アダムとエバが、みことばによって食べることを禁じられていた善悪の知識の実を取って食べるという罪を犯しました。それでエデンの園から追放された後、生まれたのがカインとアベルでした。主へのささげ物のことでカインはアベルを殺してしまいました。聖書は、ここで流された血によって土地が呪われてしまったと記しています(創世記4章)。同じように、私たち人間は、イエス様を十字架に掛け、血を流すという愚行をしました。しかし、その血は、私たちの罪を帳消しにする“あがない”の血となったのです。

■結び…世界の始まる前から、そして死んだ後も、変わらない愛で私たちを包んで下さる主に、身をゆだねて歩む一週間となるよう祝福して祈ります。

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整骨院の仕事で、どうしても親指を酷使します。それである日、妻と娘と孫といっしょに夕食をとっていた時、味噌汁を飲もうとお椀を持ち上げた瞬間、力が入らず、お椀をひっくり返してしまったことがありました。そんな光景を見ていた娘が妻に「たまには手を揉んであげたら…」と進言したそうです。そんな訳で先週、就寝前に妻から手をマッサージしてもらい、心地よく眠ることが出来ました。極楽、ゴクラク(!?)

ツボの位置:手のひらで親指付け根の筋肉の塊(母指球)の中央部分

効き目:呼吸器疾患に効果

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