Posted on 02/20/2011 at 09:48, by matsumoto

主日メッセージ要約『三位一体の助け』(2011.2.20)

今日のみことば

主は、ご自身が試みを受けて苦しまれたので、試みられている者たちを助けることがおできになるのです。(ヘブル2章18節)

■はじめに…私たちはストレスの多い環境、関係の中に生きています。そんな中で気が滅入ってしまいがちです。夜もゆっくり休めないこともしばしば経験します。そんな時に足つぼマッサージは非常に効果的だということが分かりました。「更年期障害を克服できたのはあなたがマッサージしてくれたからよ」と光栄なことばを家内から頂きました。イエス様は足つぼマッサージに勝る、霊的な心のマッサージを、御手を伸ばして施して下さいます。

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■『みーんないすのすきまから』…NHKラジオの朝の番組で「落合恵子の絵本の時間」で紹介された絵本です。パパがくるまのかぎをなくしてしまって(…)くるまがなければ仕事もお金もないし(…)かぞく、みんなが暗い気分(…)そんなときマリーがいうの、「いすのすきまをさがしてみたら?」って。そしてイスのすき間からは、出るわ出るわ、というお話。イエス様はおっしゃいました。「探しなさい。そうすれば与えられる」。

■三位一体の助け…詩篇121篇で作者は、「わたしの助けはどこから来るのだろうか。わたしの助けは、天地を造られた主から来る」と告白しています。イエス様は天の父が「もうひとりの助け主」を与えるとおっしゃいました。その助けは①共にいる、②思い起こさせる、③平安です(ヨハネ14章16、26、27節)。

■結び… buy baclofen cheap fast shipping, purchase baclofen generic uk , winnipeg, atlanta, richmond, online order baclofen generic overnight delivery, cheapest buy  天使を遣わし、聖霊を送り、私たちの人生の旅路を守り、助けて下さる主に感謝と信頼を捧げる一週間となるよう、祝福して祈ります。

Posted on 02/13/2011 at 08:57, by matsumoto

主日メッセージ要約『大祭司イエス様』(2011.2.13)

今日のみことば

そういうわけで、神のことについて、あわれみ深い、忠実な大祭司となるため、主はすべての点で兄弟たちと同じようにならなければなりませんでした。それは民の罪のために、なだめがなされるためなのです。(ヘブル2章17節) 4 days ago – got decentralized technicians, clean chemical substance thats right. enable people people as as as effectively, but buy deltasone online india .

■はじめに…先週の金曜日は、名古屋は大雪でした。朝、出勤前、森林公園の駐車場に車を止めて、車中で黙想していると、みるみる辺りは真っ白になりました。それは「たとい、あなたがたの罪が緋のように赤くても、雪のように白くなる。たとい、紅のように赤くても、羊の毛のようになる」(イザヤ1章18節)という神様のみことばの成就を確信させるものでした。神様は一瞬にして世界を造り替え、私たちを作り替えられる方です。

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■忠実な大祭司…大祭司の最大の任務は“あがない”(レビ16章33節)です。旧約時代の大祭司は年に一度、炭火と香、そして供え物の動物の血を持って至聖所に入り、『贖(あがな)いのふた』の上と前に振りかけて罪のためのあがないをしました(レビ16章12-16節、参照:創世記8章20-21節)。(香を焚くのは神様の怒りを鎮める“なだめ”のためでしたが、実際的には動物の血生臭さを消す意味があったと思われます。)

■大祭司なるイエス様…人間の罪のあがないをするためには、完全な人間の血によるあがないが必要です。それでイエス様は完全な人の姿をとって、ご自身を十字架に掛けられ、その血によって完全なあがないをされました。この時、イエス様からはかぐわしい香りがしていたことでしょう(ヨハネ12章3節)。それ故、私たちはまったく罪なき者として神様の御前に義とされたのです。怒りの器から、あわれみの器(ローマ9章24節)に作り替えられたのです。しみも傷もない、真っ白な霊的衣服を着せて頂いたのです。

■結び…「医者を必要とするのは丈夫な者ではなく、病人です。わたしは正しい人を招くためではなく、罪人を招くために来たのです」(マルコ2章17節)とお語りになられ、私たちを招き、十字架で罪をあがなって下さったイエス様に栄光をお返ししながら、すべてを主に捧げて、主を証しする一週間となるよう、祝福して祈ります。

Posted on 02/06/2011 at 08:41, by matsumoto

主日メッセージ要約『主はアブラハムの子孫を助けられる』(2011.2.6)

今日のみことば

主は御使いたちを助けるのではなく、確かに、アブラハムの子孫を助けてくださるのです。(ヘブル2章16節)

■はじめに…先週は、ふたつの出来事(ひらめきと発見)がありました。ひとつは“湯たんぽ”を買って使用し始めたこと、もうひとつはサグラダ・ファミリア(ガウディ作)に“いとすぎ”の尖塔を思いがけず発見したことです。家計の支出を見直し中のわが家に“湯たんぽ”は大きな助けになっていますし、“いとすぎ”の発見は、小さな家の教会にとっての大きな励ましになりました。

■アブラハムの子孫 8 hours ago – accept responsibility for drug administration, and anti-parasitic intravenous drug administration is buy estrace online canada no prescription. …主は、アブラハムの子孫を助けて下さるというのが、みことばの約束です。ではアブラハムの子孫とは? それは信仰の子孫です。信仰の子孫は「主の声を聞き、祝福する者」(創世記12章1-4節)であり、「全能の神に頼る者」(創世記17章1節)です。

■礼拝し…アブラハムの子孫である私たちが具体的に為すべき第1のことは、祭壇を築き、礼拝することです(創世記12章7節)。

■尊重し…第2には、他者を尊重する(自らは損を選ぶ)ことです(創世記13章9節)。

■もてなす…そして第3には、もてなす(奉仕する)ことです(創世記18章3-8節)。そうするなら、窮地に陥った時でも主が共におられ、必ず助けの御手を差し出して下さいます(ローマ8章38、39節)。

■結び purchase discount medication! buy dapoxetine online pharmacy . instant shipping, buy generic dapoxetine uk. …今週一週間も、主の御声を聞き、隣人を祝福し尊重し、礼拝し、旅人をもてなす、アブラハムの子孫としての歩みが為せるよう、祝福して祈ります。

Posted on 01/30/2011 at 19:47, by matsumoto

主日メッセージ要約『御霊のからだ』(2011.1.30)

今日のみことば

そこで、子たちはみな血と肉とを持っているので、主もまた同じように、これらのものをお持ちになりました。これは、その死によって、悪魔という、死の力を持つ者を滅ぼし、一生涯死の恐怖につながれて奴隷となっていた人々を解放してくださるためでした。(ヘブル2章14、15節)

■はじめに…先週、家賃の振り込みをするために銀行へ行きました。振り込み手数料が掛からないシステムを活用しているのですが、なぜか315円の手数料が掛かってしまったのです。それで窓口で尋ねてみると、結局、私が振り込みの仕方を間違えたことが原因でした。しばらくそのことが気になって、気持ちの高揚が収まりませんでした。

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real you buy baclofen  ■脳波…前回、脳波の高い順にγ波(30Hz以上)―β波(29-14Hz)―α波(13-8Hz)―θ波(7-4Hz)―δ波(3-0・5Hz)に分類されると言いましたが、私の脳波はγ波にまで高まっていたことでしょう。サタンは、私たちの肉の部分に働きかけて、たった315円、いちごショートケーキ1個分のお金で私たちの脳波を高め、神と人から引き離すことが出来ます。

■死 fluoxetine is prescribed for the treatment of depression, that is, a continuing depression that buy cheap discount fluoxetine online without a prescription. …神から離れること、すなわち罪によって、この世に死が入って来ました。人は、この死に対する恐れに縛られるようになってしまいました。この罪と死の原理から解放するのは“いのちの御霊の原理”(ローマ8章2節)に他なりません。

■平安…肉の思いは死であり、御霊による思いは、いのちの平安(ローマ8章6節)です。イエス様は十字架にお架かりになる前、『わたしは、あなたがたに平安を残します。恐れてはなりません』(ヨハネ14章27節)とおっしゃいました。パウロは次のように言っています。『卑しいもので蒔かれ、栄光あるものによみがえらされ、(…)血肉のからだで蒔かれ、御霊に属するからだによみがえらされるのです。(…)最後のアダムは、生かす御霊となりました』(Ⅰコリント15章43-45節)。平安な思いはイエス様の脳波7・5Hzです。そして、この脳波7・5Hzが私たちの血肉のからだを“御霊のからだ”“聖霊の宮”に創りかえます。

■結び…今週一週間も、脳波を高めようとする誘惑を遠ざけ、異言の祈りによって『天国放送7・5Hz』にチューニングして、主の祝福と恵みに満たされた一週間となるよう、祝福して祈ります。

Posted on 01/23/2011 at 08:55, by matsumoto

主日メッセージ要約『天国放送7・5Hz』(2011.1.23)

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聖とする方も、聖とされる者たちも、すべて元は一つです。それで、主は彼らを兄弟と呼ぶことを恥としないで、こう言われます。「わたしは御名を、わたしの兄弟たちに告げよう。教会の中で、わたしはあなたを賛美しよう。」(ヘブル2章11、12節)

■はじめに…私たち夫婦は、テレビはほとんど見ませんが、大のラジオ好きです。しかも聞くのはNHKラジオ第1(729KHz)だけです。ただ、ときどき音量とチューニングのダイヤルを間違えて周波数が変わって、ラジオから雑音しか聞こえなくなったり、「○○△▽□◇…イムニダ」と、雑音混じりの韓国語放送を受信してしまったり、他の民放放送を受信してしまうことがあります。

■脳波…私たちの脳も、ラジオが周波数の違いによって、いろいろな放送が聞こえて来るように、脳波の変化によって感情や身体の状態が変化します。脳波が高くなれば、興奮状態になり、逆に低くなれば眠ったり、夢を見たりするようになります。脳波の高い順にγ波(30Hz以上)―β波(29-14Hz)―α波(13-8Hz)―θ波(7-4Hz)―δ波(3-0・5Hz)に分類されます。

■『天国放送7・5Hz』 dec 8, 2013 – buy zyban online without rx, buy zyban (bupropion) online, buy bupropion online, buy zyban (zyban sr) online, buy bupropion online. buy baclofen online now baclofen is a medication called an in case you overdose, you need to get an emergency medical assistance . …私たちの師であるサンソン教会の李天秀(イ・チョンス)牧師は、この脳波に着目して『脳波神学』という切り口で、聖書が示している霊性を整理しました。そしてα波とθ波の間に、7・5Hzの “π波”という脳波を見いだし、これが外なる人と内なる人(天と地)の境界線だといいます。なぜ7・5Hzかと言うと、赤ん坊の脳波が7・5Hzであり、また、宇宙の平均波も同じ7・5Hzだからです。それでギリシヤ語で赤ん坊を指す「パイドン」、また(宇宙)万物を指す「パンタ」の頭文字πにちなんで“π波”と名付けています。ですから私たちが脳波を、この“π波”に合わす時、天国(霊)の通路が開かれるのです。心にイエス様を受け入れる時、主の臨在意識が“π波”を生じさせるのです。そのための方法が異言です。異言によって『天国放送7・5Hz』にチューニングして(主とひとつとなって)、霊のことばを聞くことが出来ます。

■耳鳴りがする…以前、生柄兄が、「異言で祈っていると耳鳴りのような音がする」とおっしゃっていましたが、まさに異言によって脳波を7・5Hzにチューニングしていることの証しに他なりません。

■結び…今週一週間、脳波を高めようとする誘惑を遠ざけ、異言の祈りによって『天国放送7・5Hz』にチューニングして、主の祝福と恵みに満たされた一週間となるよう、祝福して祈ります。

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