Posted on 04/26/2010 at 22:19, by matsumoto

主日メッセージ要約(2010年4月11日)

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キリストの平和が、あなたがたの心を支配するようにしなさい。そのためにこそあなたがたも召されて一体となったのです。また、感謝の心を持つ人になりなさい。(コロサイ3章15節)

▼先週は桜が道の脇、川の岸、公園、どこも満開で、本当に美しい景色でした。今まで見た中で最も新鮮で、最も美しく見えました。
その感動は、きっと創造主が世界を創造して「はなはだ良かった!」と感動したのと同じ類のものだったと思います。なぜなら私たちは“造り主のかたちに似せられますます新しくされる”(コロサイ3章10節)とある通りです。

▼今年のいとすぎキリスト教会の主題聖句は「川のほとり、その両岸には、あらゆる果樹が生長し、その葉も枯れず、実も絶えることがなく、毎月、新しい実をつける。その水が聖所から流れ出ているからである。その実は食物となり、その葉は薬となる」(エゼキエル47章12節)です。

▼ますます新しくされる私たち、毎月、新しい実をつける私たち。いつも新しく、決して古くならない私たち。そのような者として主が私たちを今日、新たに創造されたことを感謝します。

▼古い私たちは、主によって十字架に釘づけ(コロサイ2章14節)にされました。

▼それ故に私たちは自分自身との平和を回復し、隣人との平和を回復し、そして神との平和を回復した“新しい人”として生きる者となったのです。これが「キリストの平和」です。

▼新しい人として愛と赦し、そして癒(いや)しに生きる一週間は、どれほど尊く、美しい、主の創造の一週間でしょうか。

Posted on 04/26/2010 at 22:18, by matsumoto

主日メッセージ要約(2010年4月4日)

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このかしらがもとになり、からだ全体は、関節と筋によって養われ、結び合わされて、神によって成長させられるのです。(コロサイ2章19節)

▼今日は、いとすぎキリスト教会の、初めての礼拝です。
人の思いをはるかに超えた、主の導きと大いなる恵みに感謝します。
この“いとすぎ”というのは、「ノアの箱舟」の材料となった木です。また「いのちの木」が“いとすぎ”だとも言われています。

▼この開拓伝道は、まったくゼロからのスタートでした。しかし、すべては神様に備えられ、今日の日を迎えました。

▼何よりも感謝なのは、開拓伝道の働きを継続するためのアルバイトが与えられたことでした。しかも今まで考えも思いもしなかった整骨院でのマッサージの仕事。硬くなったり、傷んだりした筋肉を揉みほぐす仕事です。特に骨と筋肉(関節と筋)の引っ付いたところがいわゆる“つぼ”と言われるところをねらいます。

▼ある先生に整骨院でのアルバイトが決まったことを報告すると「メッセージとマッサージは何か関係があるんだろうね」とおっしゃいました。そこで私は「整骨牧会」ということがあるということを直感(霊感)しました。それでほぼ毎晩、床に入る前に妻をマッサージさせてもらっています。

▼指でつぼを押すと、“痛気持ちいい”感じがしますが、これによって体が回復し、癒されます。

▼私たちは骨の一つひとつです。そして筋(筋肉)は愛の絆です。そこに主(神様)の御手が置かれる(聖霊が働かれる)と霊的に成長する(人と人、神と人との関係が深まる)と言うことができます。(参照:エゼキエル37章5、6節、詩篇22篇14節)

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