Posted on 05/10/2010 at 07:52, by matsumoto

玄関入り口

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Posted on 05/10/2010 at 07:44, by matsumoto

礼拝室

礼拝室

いとすぎキリスト教会の礼拝室。6畳二間の12畳。ここでささやかな礼拝を守っています muscle relaxants, generic baclofen identification , baclofen 10 mg generic – konaprint.com.

Posted on 05/09/2010 at 22:48, by matsumoto

ひとりでの礼拝「開拓事始め」(その18)

前回、「いとすぎキリスト教会の礼拝は夫婦2人というのが定番」と書いたばかりでしたが、今日5月9日の礼拝は私一人での礼拝になりました。

というのは、金沢の義兄のところにいる義父母が、「若松(北九州)にしばらく帰りたい」と言い出したので、妻が同行することになったからです。

「たった一人で壁に向かって説教した」という話は聞いたことがありましたが、ついに自分がすることになるとは…。

実際にひとりで司式をして賛美して祈って、そして宣教してみると、妻とふたりの時よりも緊張するんですね、これが。なんででしょうか?

そして自分の語るメッセージを自分で聞きながら、複雑な思いになりました。

妙に冷めている自分があるかと思えば、目の前に見える机やイスやピアノが何とも愛おしく思えたり…。

不思議な礼拝でした。でも、ひとりでの礼拝はしたくないですね。

やっぱり二人、三人いるところに主はいて下さいますね。

早く帰ってきてね。

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Posted on 05/09/2010 at 08:16, by matsumoto

主日メッセージ要約(2010年5月9日)

今日のみことば

神のことばは生きていて、力があり、両刃の剣よりも鋭く、たましいと霊、関節と骨髄の分かれ目さえも刺し通し、心のいろいろな考えやはかりごとを判別することができます。(ヘブル4章12節)

■ dec 26, 2014 – buy cheap generic order baclofen 25mg online no prescription baclofen ist bei krampfen wirksam, die durch signale aus dem gehirn (wie bei multipler sklerose) entstehen. order online at usa pharmacy! buy dapoxetine uk online. online drugstore, buy dapoxetine in india. estrace online without prescription . more info about “ buy estrace “. drospirenone ethinyl estradiol why is it so expensive  医師の務め…医療技術の進歩は日進月歩の勢いで、目覚ましい発展を遂げています。かつてはメスで体を大きく切って手術をしていたものが、今ではレーザーやカテーテルを用いて、体をほとんど切らずに手術が出来るようになりました。また体の内部の診断をするためにMRIが用いられています。X線を利用して体内を細かく輪切りに撮影するというものです。技術の進歩によって患者、医師の双方にとってのリスクが軽減することはとても良いことだと思います。しかし反面、患者も医師も機械任せ、機械相手になって、何かしら大切なこと、「生身の体に対する畏敬の念」が見落とされているような気もします。

祭司の務め…イスラエルの民は、主(神様)と出会う場所として「幕屋」を設けました。もちろん、主ご自身の指示通りに作りました(出エジプト25‐27章)。ただし罪ある人間が主に近づくためには“いけにえ”が必要であり、そのいけにえを捧げる務めを祭司が担っていました。牛、羊、やぎ、ハトなどを刃物を用いてほふり、細かく切り分けていました。きっとほふられる家畜を見ながら、自分自身と重ねて、霊・魂・体を主の前に差し出していたことでしょう。人々は身体性・現実感覚を忘れることはなかったでしょう。

クリスチャンの務め…クリスチャンの私たちは、ともすると語ることばは立派でも、実際、自分自身の行動が伴っていないということがないでしょうか? 身体感覚、現実感覚を見失ってはいないでしょうか?

結び…みことばの刃物で自分自身を切り裂いて、傷ついたところ(罪)がないか、主に調べてもらい、主との和解、主への献身の日々を過させて頂けるよう、祝福して祈ります。

〈整骨牧会ひとくちメモ〉十字架…ある日、祈りの中でマッサージの方法を神様が啓示してくれました。マッサージを始める時、「○○さん、今日はどこが痛いですか?」と声掛けをしながら軽く背骨から肩甲骨に向かって横に、そして背骨を上から下へ撫でます。そしてマッサージの最後に頭の頂点から横方向、そして縦方向に指圧するというものです。名付けて『十字架サンドイッチ整骨法』。この方法で実際マッサージをすると患者さんの治癒力が向上するように感じられます。

Posted on 05/07/2010 at 09:21, by matsumoto

牧師雑感「もつれた舌」(その1)

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この新しい歩みの中で、ひらめいたり、思い付いたり、悩んだり、ためらったり…といった心境を縷々、書き留めていこうと思います。時には何を言っているのか、分からないこともあると思います。どうぞ気ままにお読み下されば幸いです。(もちろん読み飛ばして下さっても結構です)

タイトルの「もつれた舌」というのは、旧約聖書の中にあるイザヤ書28章11節から取りました。参考までに次の12節の途中までを引用すると「まことに主は、もつれた舌で、外国のことばで、この民に語られる。主は、彼らに『ここにいこいがある。疲れた者をいこわせよ。ここに休みがある。』と仰せられた…」とあります。

訳の分からないようなことばを主(神様)は語られることが往々にしてあります。しかし、実はその訳の分からないことばが、疲れた者を休ませる、いこいの水のほとりに導く愛に富んだ、みこころを含んでいるということです。

ただ私が書き留めることば群が、そのような愛に富んだ、みこころを含んでいるかどうかは、お読み下さる皆様のご判断にお委ねします。

ただ、訳の分からぬままに終わってしまうかも知れません。その時はご海容下されば感謝です。

出だしから訳の分からない「もつれた舌」で申し訳ありません。

また、皆様からのコメント等あれば、何でも結構ですので、メール下されば幸いです。もし、お時間の都合がつく方がありましたら、どうぞ「いとすぎキリスト教会」を訪ねて下されば、なお感謝です。

それでは次、またホームページでお会いしましょう。

いとすぎキリスト教会

牧師 松元信行

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