Posted on 05/09/2010 at 22:48, by matsumoto

ひとりでの礼拝「開拓事始め」(その18)

前回、「いとすぎキリスト教会の礼拝は夫婦2人というのが定番」と書いたばかりでしたが、今日5月9日の礼拝は私一人での礼拝になりました。

というのは、金沢の義兄のところにいる義父母が、「若松(北九州)にしばらく帰りたい」と言い出したので、妻が同行することになったからです。

「たった一人で壁に向かって説教した」という話は聞いたことがありましたが、ついに自分がすることになるとは…。

実際にひとりで司式をして賛美して祈って、そして宣教してみると、妻とふたりの時よりも緊張するんですね、これが。なんででしょうか?

そして自分の語るメッセージを自分で聞きながら、複雑な思いになりました。

妙に冷めている自分があるかと思えば、目の前に見える机やイスやピアノが何とも愛おしく思えたり…。

不思議な礼拝でした。でも、ひとりでの礼拝はしたくないですね。

やっぱり二人、三人いるところに主はいて下さいますね。

早く帰ってきてね。

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Posted on 05/09/2010 at 08:16, by matsumoto

主日メッセージ要約(2010年5月9日)

今日のみことば

神のことばは生きていて、力があり、両刃の剣よりも鋭く、たましいと霊、関節と骨髄の分かれ目さえも刺し通し、心のいろいろな考えやはかりごとを判別することができます。(ヘブル4章12節)

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祭司の務め…イスラエルの民は、主(神様)と出会う場所として「幕屋」を設けました。もちろん、主ご自身の指示通りに作りました(出エジプト25‐27章)。ただし罪ある人間が主に近づくためには“いけにえ”が必要であり、そのいけにえを捧げる務めを祭司が担っていました。牛、羊、やぎ、ハトなどを刃物を用いてほふり、細かく切り分けていました。きっとほふられる家畜を見ながら、自分自身と重ねて、霊・魂・体を主の前に差し出していたことでしょう。人々は身体性・現実感覚を忘れることはなかったでしょう。

クリスチャンの務め…クリスチャンの私たちは、ともすると語ることばは立派でも、実際、自分自身の行動が伴っていないということがないでしょうか? 身体感覚、現実感覚を見失ってはいないでしょうか?

結び…みことばの刃物で自分自身を切り裂いて、傷ついたところ(罪)がないか、主に調べてもらい、主との和解、主への献身の日々を過させて頂けるよう、祝福して祈ります。

〈整骨牧会ひとくちメモ〉十字架…ある日、祈りの中でマッサージの方法を神様が啓示してくれました。マッサージを始める時、「○○さん、今日はどこが痛いですか?」と声掛けをしながら軽く背骨から肩甲骨に向かって横に、そして背骨を上から下へ撫でます。そしてマッサージの最後に頭の頂点から横方向、そして縦方向に指圧するというものです。名付けて『十字架サンドイッチ整骨法』。この方法で実際マッサージをすると患者さんの治癒力が向上するように感じられます。

Posted on 05/07/2010 at 09:21, by matsumoto

牧師雑感「もつれた舌」(その1)

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この新しい歩みの中で、ひらめいたり、思い付いたり、悩んだり、ためらったり…といった心境を縷々、書き留めていこうと思います。時には何を言っているのか、分からないこともあると思います。どうぞ気ままにお読み下されば幸いです。(もちろん読み飛ばして下さっても結構です)

タイトルの「もつれた舌」というのは、旧約聖書の中にあるイザヤ書28章11節から取りました。参考までに次の12節の途中までを引用すると「まことに主は、もつれた舌で、外国のことばで、この民に語られる。主は、彼らに『ここにいこいがある。疲れた者をいこわせよ。ここに休みがある。』と仰せられた…」とあります。

訳の分からないようなことばを主(神様)は語られることが往々にしてあります。しかし、実はその訳の分からないことばが、疲れた者を休ませる、いこいの水のほとりに導く愛に富んだ、みこころを含んでいるということです。

ただ私が書き留めることば群が、そのような愛に富んだ、みこころを含んでいるかどうかは、お読み下さる皆様のご判断にお委ねします。

ただ、訳の分からぬままに終わってしまうかも知れません。その時はご海容下されば感謝です。

出だしから訳の分からない「もつれた舌」で申し訳ありません。

また、皆様からのコメント等あれば、何でも結構ですので、メール下されば幸いです。もし、お時間の都合がつく方がありましたら、どうぞ「いとすぎキリスト教会」を訪ねて下されば、なお感謝です。

それでは次、またホームページでお会いしましょう。

いとすぎキリスト教会

牧師 松元信行

Posted on 05/02/2010 at 08:50, by matsumoto

主日メッセージ要約(2010年5月2日)

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しかし、キリストは御子として神の家を忠実に治められるのです。もし私たちが、確信と、希望による誇りとを、終わりまでしっかりと持ち続けるならば、私たちが神の家なのです。(ヘブル3章6節)

■家とは…「家」というと、父の亡くなった後、長男がその名、財産、伝統、家風等を引き継ぐという、昔ながらの慣習を思い起こします。教会も「家」にたとえられます。E.レヴィナスによれば「家」とは、「家の役目は悪天候から人間を守り、天敵や災厄から人間をかくまうこと」であり、「家は人間活動の目的ではなく、その条件である。人間活動のスタート点」「避難所」だと言うことです。幼子に対する母のようなものです。
■身を引く…ヘブル語で「神の栄光の臨在・住まい(家)」をシェキナ-といいますが、「身を引く」という意味に解することができます。あるラビによれば「神は世界を創造するために“身を引いた”」と言います。すべてに満ち満ちておられる方が、ご自身の内側に身を引かれることによって世界を創造されたということです。母が胎内に子を宿すようなものです。「あなたはこの世に望まれて生まれてきた大切な人」とマザーテレサは言いました。
■キリストの体…これが神の家です。そして「神の家とは生ける神の教会のこと」であり(Ⅰテモテ3章15節)、神の教会はキリストの体です。イエス様は『わたしの家は、祈りの家でなければならない。』(ルカ19章46節)とおっしゃいました。しもべではなく神の子、神の長子として、「教会」を、この「いとすぎキリスト教会」を治めておられます。
■結び…この神の家、神の教会、祈りの家の中で生かされている(キリストの中に生かされている)確信と希望による誇り(Ⅰコリント1章26‐31節参照)を、終わりまでしっかりと持ち続け、祈り続けたいと願います。

〈整骨牧会ひとくちメモ〉リズム…マッサージをするとき、リズム良くするのが大切です。自然界には“1/fゆらぎ”というリズムがあることが知られていますが、これが心地よいリズムになります。マッサージも“1/fゆらぎ”というリズムになっているのでしょう。患者さんのほとんどが、うたた寝することからそれを推察できます。教会でも礼拝中、または祈りの最中、良く眠っている人がいますが、それは聖霊の臨在が“1/fゆらぎ”のリズムになって、心をマッサージしているのでしょう。

Posted on 04/26/2010 at 22:59, by webby

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いとすぎキリスト教会
〒486-0833 愛知県春日井市上条町6-43-1
牧師/松元信行・眞津代
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携帯 (ドコモ) 090-9935-7053 / (ソフトバンク) 080-3344-5488

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